2006年度

4月30日(日) 伊豆ヶ岳新歓ハイキング

交通交通 行程及びルート状況 所感 記録 
 

【日程】 2006年4月30日(日)日帰り

 

【参加者】

第一班

倉家、田澤、山村、濱辺、長澤、吉田、横田、山本、水井、小林

第二班

上野、角谷、花井、岩越、岩城、宮川、高橋、上田、濱口

 

以上19名

 

【在京連絡人】 下村洋輔さま ありがとうございました

 

【差し入れ】 下村洋輔さま 500円 ありがとうございました

 

【見送り】 磯部祐多さま ありがとうございました

 

交通【交通】

西武池袋線・秩父線に乗り、正丸駅で下車。池袋から急行利用で所要時間は約1時間20分・650円。今回は参加人数が多かったため、西武線の土日休日割引回数券を買った。駅の自動販売機で買える。14枚1セットで値段は10枚分なのでお得。

 

【地図】

『ブルーガイドハイカー23 東京・首都圏 駅から見える山歩き』実業之日本社 2001 の伊豆ヶ岳のページの地図をコピーして配布した。今回と同じコースをとるのならそれで大丈夫。
ただし、伊豆ヶ岳から南に縦走して子ノ権現に至り、吾野駅に下山するルートをとるなら昭文社の『山と高原地図 奥武蔵』を買うべし。

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行程及びルート状況【行程及びルート状況】

 

(正丸駅〜馬頭観音堂)

舗装道を行く。馬頭観音堂で道は2つに分かれ1つは伊豆ヶ岳の直登コース、もう1つは正丸峠を経由して伊豆ヶ岳へ至るコースである。直登コースは滑りやすい赤土の道なので初心者向けではなく、今回は後者のコースをとった。

 

(馬頭観音堂〜正丸峠)

最初は石畳道、その後正丸峠まではちょっとした沢沿いの道を進む。途中砂防ダムがある。本格的な沢の道ではないが、滑って転倒しないように注意。正丸峠直下には階段がある。なかなか急な階段なので、がんばる。

正丸峠で休憩するなら、登りきって左手に進んだところがよい。右手に進むと車道に出てしまう。

 

(正丸峠〜伊豆ヶ岳)

少々のアップダウンがある尾根歩きの道。左手は樹木の生えた急斜面、右手はそこそこ展望がある。急な斜面には木の階段があるが、地面がえぐれてしまって歩きにくい。山頂の直下には男坂と女坂があるが男坂は落石の危険のため現在は通行禁止になっているので女坂を登るように。山頂は樹木のせいで所々展望が遮られる。全く何も見えないというわけではないのだけれど。山頂には広場があるのでそこで弁当を食べられる。
※ 下山は往路を戻る。

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所感【所感】

 

総勢19名という 大人数の山行でした。にぎやかで楽しかったのですが、大人数のため班を2つに分けざるを得なく、結果として同じ班の人としか交流できなかったのが申し訳なかったです。6月にたくさん計画される山行にぜひとも参加して、今回別の班になってしまった人ともぜひ交流を深めてほしいと思います。天気もまずまずで、暖かな春の日のハイキングになりました。参加してくれた皆さんどうもありがとう!

作成:倉家

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記録【記録】


4/30 伊豆ヶ岳
11:25正丸駅前発 第二班として出発。絶好の天気。

12:10途中休憩 すでに疲れ気味。皆さん元気ですね。


12:17


13:13頂上着 やっと着いたという感じです。皆おいしそうに昼飯食べてます。もっと買っとけばよかった。


14:40途中休憩 行きと同じ場所で休憩。下りは風もあり気持ちいいですね。あと一息です。


14:50


15:30正丸駅前着 疲れましたー。アイス等をほおばる、美味、満足。
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写真 【写真】