2006年度

5月21日(日) 高倉山

交通交通 所感 記録 
 

【日程】 2006年5月21日(日) 日帰り

【参加者】

CL: 小林 昭太 (理工3)    SL: 金子 亮平 (政経3)
装備: 上野 純一 (政経3)   医療: 坂本 美穂 (商3)
写真: 花井 英一 (明文3)  先導: 岩城 耕平 (理工2)
食糧: 柴田 裕作 (商1)    記録: 横田 亮 (社学1)

 

【在京連絡人】 倉家 洋介さま ありがとうございました

交通【交通】

 新宿→(京王線)→高尾→(中央線)→藤野 1時間強で到着。
      350円       230円

各自支払い。帰りはそれぞれ違うので、藤野駅で解散。

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所感【所感】

 

 山なのに景色が悪かった。思ってたよりきつかったし、道にも迷った。しかしながら天気は良かったし、いいプレ合宿になったと思います。基本的に誰も登らないような山らしく、人に会わないため、一人になりたい人にオススメ。

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記録【記録】(文責:吉田)

9:00 【新宿駅京王線西口集合】 
9:20 【電車乗車】
9:50 【乗り換え】 車両が切り離される不測の事態。走って前方の車両へ。
10:05 【乗り換え】 高尾駅。
10:30【藤野駅着】 カラッとして最高の天気。ここで遅れてくる岩城さんを待つことに。マジありえないっす。小腹がすいたので駅前の商店で軽食を購入。
11:10【出発】  「お腹空いたなー?」と岩城さんに奢りを促す 先輩方の声がしたよーな〜・・
12:00 【昼食】 なんだか怪しいオブジェの上で昼食。
12:10【出発】  風景◎。草原が平和を感じさせる。
12;25【入山】  急展開。地獄の始まり。キツい…。今までとの ギャップがあり過ぎ。しぬ・・・
12:35 【尾根着】 死の10分間を乗り切る。
12:39 【山頂】  今回の最高到達点。
12:45 【途中休憩】アップダウンの激しい道が続く。急な下り坂を滑るように下りる。
13:02 【車道】  こんな山奥に、なぜ痴漢注意の看板・・・。
13:06 【高倉山入山】もう登りたくないという意見多数。しかし小林さんの一言でもう少し頑張ろうということになった。また急な登り坂。
13:10 【高倉山山頂】「え、もう着いたの!?」と、あっさりと登 ることができた。山頂は狭く木に囲まれていて景色は見えない。残念!
13:35【高倉山見晴らし】
14:00 【湖】 休憩。みなさんだいぶお疲れの様子・・。
14:12【出発】
14:30【迷う】??? 駅はどっちだ〜。年配の夫婦の方と一緒に迷う。EZナビウォークに不信感・・。人家はあるのだけど、なかな か抜け出せない・・・!狐にだまされたみたいだ・・・
15:00【藤野駅着】 なんとか無事到着〜。
15:24 【電車乗車】 
16:30頃【新宿駅】 解散。お疲れさまでした!!

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